ゆめたま

仮説の証明

2015.06.05 update
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猫のごろごろは 癒しの効果がある 
と もうみんな分かっていたり  

人間が犬を家畜化したのではなく 
犬が人間と暮らすことを 選んだ 
と 東大哲学科の先生が発表したとか 

いっぽう 

犬の咬傷事件が起きると 
動物行動学は ないかのように  
ヒトの隣組ルール的報道があり 

ふ~む この現実は 
マルチレベルであるらしい 

先日 あるドキュメンタリー映画で 
通学路そばの 雑草の数値を計測すると 

4年前から 特に話題になっている 
“困ったもんだ”の数値が高い 
だから 刈り取る というシーンがあった 

植物たちも はたらいている 

“困ったもんだ”を 減少させるには  
特定の植物を植えるとよい 
ある微生物がよい作用をする など 
科学的に 行動する方々がいる 

さて 

仮説が そういう科学で証明されるのは 
まぁ 5000年もかかることはあるまいが・・・

証明よりも 実践さ 

動物たちも はたらいている 

アニマルボディートークの 
セッションを続けている 

動物に癒される 
なんて 簡単に言えない~
って 気が付きだしている 

どうやら 
ヒトより はるかに 
動物の意識が 先んじている 

動物も ヒトも 
クリアにすべきものは 
さっさといたしましょう という時空に 
今あるのかな 

呼びかけまする 

ご一緒にいたしましょう!

アニマルボディートークを 
いっしょうけんめい やります 

アニマルボディートークをできるヒトが 
増えるように 努めます 
来年 日本での開催を願っています 

誰でもできる ペットの健康維持テクニック 
アニマルボディートークアクセスを開催します 
10月ですよ~札幌と横浜 

動物には 関心ないな 
苦手だな 嫌いだな 
そんなことまで信じられないよ 

動物に感情や精神なんてあるの?
と まだ思っている方は 

ひょっとして 

あなた自身の 大いなる自然との  
より深いつながりに 

導かれている 

そのチャンスが 裏返って 
浮かび上がっているのかもしれません 

アニマルボディートークは 
セッションをさせていただきながら 
驚き 感動いたします 

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