ゆめたま

物々交換で招く?

2015.08.11 update
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象の獣医ラニさんは 熱帯インドネシアの服装のまんま 
カナダに来てしまって  
寒い日はふるふる 凍ってしまう~ 

そのままじゃ 長期滞在で風邪ひくよ 
日本人の皆さま よぉくご存じの 
ライトダウンをプレゼントしました 

じゃこれあげると いただいちゃったのは 
インドネシア・バティック柄のコットン・スカーフ 
首回りが ほかほかする物々交換  

リンキング・アウェアネス・アドヴェンチャーには 
ヨーロッパ オセアニア 北米 インドネシアから 
たくさん参加しています すごいっす  

休み時間に アニマルボディートーク・アクセスの 
キャリ先生から ちょと来て!と呼ばれて 

「どうして日本でアニマルアクセスを開催したいのか  
 理由を話してあげてくれる?」

日本は自然災害が多くて 近代の急激な都市化や 
Fukushimaが代表する人工的災害もあって 
人間のストレスが めちゃくちゃ夥しくなっている 

そんな人間を癒すために 
動物達が 限界を超えて必死に努力していて 
そのストレスが 症状や問題行動に表れている 

恩返しをしたい!動物達に!

だから どうしても日本で 
アニマルアクセスを 広めたいんです!

セッションを続けながら 感じていることを 
率直にお伝えした女性は 

お隣 といっても何時間もかかる 
アルバータ州の 農場の方で 

アニマルボディートーク・アクセスの開催を 
ご自分の農場で 10月に開催したいと 
キャリ先生に お願いしているところでした 

「日本の事情が わかったでしょう
 たくさんの動物達が 待っているから 
 いまは 日本を最優先にしているの」

キャリ先生が その方に説明してくださいました 

参加者の中には ボディートークの 
インストラクターさんもいて 
休憩時間には それぞれの地元へ招聘する話も  

全地球規模の気候変動や 
化学物質や 人工的環境の影響で 

世界中のどこであっても 
動物達が とっても困っていることを 

アニマルボディートークや 
アニマルボディートーク・アクセスの必要性を 
こんなにも強く感じている方々が いるんですね 

キャリ先生に 来日していただくために 
なにもいりません 

ただ 
どうしても来てください!
お願いします!

想いだけを 
心の底から深く くそまじめに 
正面からぶつけています 
動物を 見習って 

だれにでもできる 
動物の健康のためのテクニック 

アニマルボディートーク・アクセスは 
札幌と東京で 10月開催です 

あなたの大切な 動物達のために!
あなた自身ができることを 

たった2日間で 一生できることを 
やってみましょうよ!

アニマルボディートーク・アクセスを 
ご覧くださいね 

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