ゆめたま

南アフリカからインドネシア Thohoyandou to Batam

2012.03.06 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

ルーシャ・ジェイコブ先生の Youth Linking Awareness が

インドネシア・バタム島で 開催され シンガポール経由で

2月3日から12日まで 参加してました

http://loesjeglobaladventure1.ning.com/

セミナー内容は うえを見てね

参加者は 

カナダ・オーストラリア・ドイツ・アイルランド・イギリス・南アフリカ・シンガポール

14歳から わたしまで 19名

バタム島の 孤児院を数か所訪問し て

こどもたちに ボディートークアクセスを 教えます

最初の孤児院で さぁ遊ぼうとなったとき

”YUKO! この男の子 ハイパーアクティブだから セッションしてね”

と ルーシャ先生から

へ!いきなりですかい!

にぎやかに遊ぶ子供たちと若者たちの横で ひっそりと・・・

・・・これで最後かな・・・となった時

その男の子が 歌をうたいだした!

ありがとう!ありがとう!もぉハートがぱこぱこ

働きながら大学で学ぶ 若者たちとの交流もあります

仕事の後だから 夜間の訪問 アクセスを教え

翌日の朝 また行って 感想を聞くと

「よく眠れました!」 

どうか 続けてくださいね どうか

ほんとうに 反応が早いです 感動します

ジャカルタから来た Lola Shirin の

人身売買被害者更生支援活動の プレゼンテーションもあります

Lola と 英語・なんちゃってインドネシア語で 話していて

なんだかしんどそうだな雰囲気

ボディートークを受けてもらいました

ほんの数日前 彼女からメールがきて

「だんだんよくなってきているって わかります

 肉体的にも 心理的にも 感情的にも

 そして 精神的にも 

 より良い 変化を感じています」

嬉しいです

(Facebook で Lola Shirin をみつけてね )

・・・やっと宿題を提出したような気がする・・・

ヒッポファミリークラブのプログラムで

2005年 南アフリカへホームステイに行ったとき

ホストファミリーといても メンバーのみんなといても

学校や病院訪問しても 楽しいのに

ずっと 怒りがおさまらなくて それがなんだかわかりませんでした

人類が生まれた 大地溝帯のエネルギーのせいなのか

野良キリンや 野良ゾウが

もっとしっかり生きろ!と おしりをペンペンしてくれたのか

自分自身に怒り狂ったまんま 帰国して すぐ

Owen Fitzpatrick のNLPで 始まり

あれやらこれやら じたばたしてきた

バタム島の 子供たちや 若者たちに出会い

何がというのは わからないんだけど

やっとレポートを提出したような気分

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