ゆめたま

よそのわんこに噛まれちった

2012.06.10 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

かぷっ!

え?はぁっ?

あちらの飼い主さんも ともに茫然・・・

たまの頸部に わんこさんがくらいついてました

8日金曜の早朝です

離してから ボディートークのファーストエイド

バッチフラワーレメディのリカバリとエマージェンシークリーム

出血がほとんどなくて 帰宅してもエサ食べる

ボディートークのフルセッションすると

SB始め なるほどぉ~というバランス

救急に行かなくても大丈夫と 獣医さんには診療時間の一番に行きました

ちくちくが2か所 犬歯の幅はこのくらいだねと納得する場所

抗生剤と止血剤

さすがに今回はあわてました

動揺するって 

ほんとに体の中を とりとめなくエネルギーが動き回るんだって感じた

動いて揺れまわって おさめるのがたいへん

役に立たない心配や 悪い方向へ考えたがる傾向が浮かぶのも

じっくり自分の観察をさせていただきました

揺れ動いていると たまも落ち着かないって

はっきりわかったから 自分にもボディートーク

これ いつもクライアントさんに言っていることを体験

落ち着いてみると

たまの自己治癒力を信頼できていることに感謝です

ボディートークのセッションを続けています

バッチフラワーレメディやレイキも 役立ってる

そんななか 宇宙はなにをバランスしてるのかも

うっすらと感じた気がする

画像は今日の夕方散歩のたまです

そのあたりのはっぱサラダを むしゃむしゃ

再会・シンガポールの日本人獣医さん

2012.06.06 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

空につきさす ごりごりばりばり響く音で降りてきた 

救急ヘリ 右側は待っていた救急車 

ハートセンターの方角へ 走って行きました 

ヒトも 動物も たいへんな時はあっても 

一生懸命 助ける努力する存在がいるんだね 

と 散歩しつつ思っていると 

2月に シンガポールでお会いした 

日本人ホリスティック獣医さん 

竹内さやか先生から お電話をいただきました 

院長Dr. Lyと フランス人獣医さんと 

研修のため来日中とのこと 

ホリスティック獣医療を いかに実施していくか 

熱~い会話の中に お邪魔させていただきました 

ホリスティック獣医療の中に 

ボディートークをどのように活用しているか Dr. Lyのお話をうかがい 

ゆめたまが実施した症例もお話しました 

じっくりやっていきましょうね 

竹内さやか先生からは 

獣医を目指すきっかけとなった 6歳の時の体験や 

診療で 動物たちが助かっていく 喜びのお話も 

愛犬ジャスティン君(ゴールデンレトリバー)のことを話されるときは 

ぽかぽか愛情ゆたかな飼い主さん 

瞳がきらきら輝いていましたよ 

飼い主の気持ちもよぉ~くわかっていただける 

いまのお仕事にも集中されているうえに 

動物の鍼灸 Tタッチなどなど 

もっともっと学びたい意欲が ハートに燃え盛ってます 

世界中のホリスティック獣医療の お話もされて  

動物と人と一緒に しあわせな地球になるよねって嬉しくなりました 

ゆめたまも 動物と人へのボディートークを続けます 

今日は 猫さんのセッションでした