ゆめたま

量子力学的日常生活 Multi Language of Health & State

2012.03.07 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

量子物理学的多言語自然習得活動ヒッポファミリークラブで

初めて 意味もわからずに 母国語以外のフレーズを思い浮かべた時は

窓を開けて 朝日が昇るのを見たとき

ヌンブショ~ という音が 頭の中に浮かんだ 意味はわからなかった

あっ痛いっ!とか きゃぁー!とか

とっさに 考えずに出る 言葉とおんなじに 浮かんだ

自然習得とは こういうものかと楽しむのと

ことばは どこから来るのだろうか と疑問をいだいた

感情の起伏が 大きく動くときに

無意識に浮かぶ多言語が つかまえやすいことに気付いた

活動の中で 多言語の世界を あたりまえに遊ぶ子供たちが育つ

嬉しい!

   神経言語プログラミングNLPを学ぶ

   潜在意識のプログラムは 意識的に変えることができる

   感覚からのインプット・アウトプットを

   言語で 変化させることで

   思い込み・ビリーフは より良いほうへと変わりラクになる

   表層意識と潜在意識のはざまの混乱で

   潜在意識から いま必要なことが浮かぶ

   今日 話題になっていた洗脳からの解除も

   しっかりNLPを学んでいる者は やっていること

   自分の感性を整えることで より自由な自分自身でいられる

   人生は楽しい

量子医学ボディートークは 自らを治癒する天性の知恵能力を活用する

肉体的心理的感情的精神的に バランスがとれる自分自身を

おもしろい

ここでも自分が変容すれば 周囲もまた

   観察すれば 対象は動き 新しいものへと変わる

3つの 量子的の中を動いてまわる 欲張りな日常生活

世界はもっと変わっていくんですね

どんな世界を望んでいますか

   

南アフリカからインドネシア Thohoyandou to Batam

2012.03.06 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

ルーシャ・ジェイコブ先生の Youth Linking Awareness が

インドネシア・バタム島で 開催され シンガポール経由で

2月3日から12日まで 参加してました

http://loesjeglobaladventure1.ning.com/

セミナー内容は うえを見てね

参加者は 

カナダ・オーストラリア・ドイツ・アイルランド・イギリス・南アフリカ・シンガポール

14歳から わたしまで 19名

バタム島の 孤児院を数か所訪問し て

こどもたちに ボディートークアクセスを 教えます

最初の孤児院で さぁ遊ぼうとなったとき

”YUKO! この男の子 ハイパーアクティブだから セッションしてね”

と ルーシャ先生から

へ!いきなりですかい!

にぎやかに遊ぶ子供たちと若者たちの横で ひっそりと・・・

・・・これで最後かな・・・となった時

その男の子が 歌をうたいだした!

ありがとう!ありがとう!もぉハートがぱこぱこ

働きながら大学で学ぶ 若者たちとの交流もあります

仕事の後だから 夜間の訪問 アクセスを教え

翌日の朝 また行って 感想を聞くと

「よく眠れました!」 

どうか 続けてくださいね どうか

ほんとうに 反応が早いです 感動します

ジャカルタから来た Lola Shirin の

人身売買被害者更生支援活動の プレゼンテーションもあります

Lola と 英語・なんちゃってインドネシア語で 話していて

なんだかしんどそうだな雰囲気

ボディートークを受けてもらいました

ほんの数日前 彼女からメールがきて

「だんだんよくなってきているって わかります

 肉体的にも 心理的にも 感情的にも

 そして 精神的にも 

 より良い 変化を感じています」

嬉しいです

(Facebook で Lola Shirin をみつけてね )

・・・やっと宿題を提出したような気がする・・・

ヒッポファミリークラブのプログラムで

2005年 南アフリカへホームステイに行ったとき

ホストファミリーといても メンバーのみんなといても

学校や病院訪問しても 楽しいのに

ずっと 怒りがおさまらなくて それがなんだかわかりませんでした

人類が生まれた 大地溝帯のエネルギーのせいなのか

野良キリンや 野良ゾウが

もっとしっかり生きろ!と おしりをペンペンしてくれたのか

自分自身に怒り狂ったまんま 帰国して すぐ

Owen Fitzpatrick のNLPで 始まり

あれやらこれやら じたばたしてきた

バタム島の 子供たちや 若者たちに出会い

何がというのは わからないんだけど

やっとレポートを提出したような気分