ゆめたま

アニマルボディートーク再々受講

2013.10.02 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

 ボディートークをすれば治ります 

ルーシャ・ジェイコブ先生に言われたその時には全く信じていませんでした 

アニマルボディートークアクセスセミナー 2010年だったかなぁ 

たまはシンガポールのペットショップの売れ残りで 生後7か月でうちに来たんです 

が 昼も夜も吠え続け 家中のものを噛み続け 人も犬もこわがる 

日本に帰国してから少しはましにはなってきたけど 

どうしようもないのかな~とあきらめ半分 だけど~

ボディートークのセッションしていただいたり 自分で学んだりしても 

なんだか信じきれない もうこれ以上学ぶのはやめようかと迷っていた 2012年1月 

いつもどおりの散歩に行って やめようか どうしようか やめようか どうしようか 

ぐるぐると考え続けて歩いていたら 

浜辺のずぅ~っと向こうから ゴールデンレトリバーがどすどすと走って来て 

 ボディートーク!

と 言ったんです 

うそだろ まさか そんなばかな 

また別の日 山の公園で散歩していると 「待て~!」という声がする 

ラブラドールレトリバーが ひゅ~っとやって来て 目の前にきちんと座ると 

 ボディートーク!

と 言ってすぐ飼い主さんに捕まえられてしまいました 

それ以来 猪突猛進で学んできたボディートークの 

ルーシャ・ジェイコブ先生のアニマル・ボディートーク受講は3回目になりました   

セミナーではセッション実習があり ご協力いただける方々が 

大切なペットさんを連れてきてくださいます 

ふだん動物へのセッションもしているので 特に緊張もせずにわんこさんとのセッション練習に入ると 

そのわんこさんからの 伝えたいメッセージが はるかに予想を超えた微細な波長でやってきて 

彼女の持つ 世界をくるむような広大な意図と ひとを育む意識の高さに 

ぐわぁ~んと圧倒されつつ包まれて 導かれるままのセッションをした感じがします 

Linking Awareness スマトラの象さんから感じさせていただいた 

あのど真ん中のエネルギーを ペットたちは いま日本でも伝えている 

この餌はいやだ もっと遊んでくれ なんてこともあるかもしれないけれど 

そんなことをも 

とんでもなく超えたことを いっちばん伝えている 

ハートのど真ん中に 誠実にあること 

ボディートークに導いてくれたたまに 深く感謝 

ルーシャ・ジェイコブ先生に感謝 

いま読んでくださっている あなたに感謝 

たまの健康診断

2013.09.22 update

ゆめたま・ホリスティックセラピーサロン

動物のためのボディートークセミナーを再々受講するので 

たまに相談 

 かぁちゃんのできるかぎりのベストなボディートークを私にしてくれぃ!

それは未来も含めての発言 ほぉプレッシャーも感じる 

そこで 西洋医学的なデータを知りたいから 獣医さんで健康診断いかが?

 ・・・・・(華岡青洲のいぬ・・・ってことはないが)

 しかたない 

血液検査 レントゲン エコーで検査 

元気ですね!と獣医さん 

たま ありがとう お疲れさん 

 ルーシャに会いたいなぁ~

来年 アニマルトークアクセスあるといいね 

一緒に行こうね 

ペットや野生動物はもちろん さらに かぁちゃんの夢の一つの 

日本の家畜に ボディートークをしたいです!