ゆめたま

ポッピングザバブルオブダウトから ただいま

2018.08.24 update

流れに漂ったまま 参加し
アツイんです
内側も 外側も 輝いている

  たまのコメントは
  やっとここまできたね

ほんの2日前に参加を決めたり
数週間前に知ったのよとか
年代も国籍も多様な 27人

さまざまな様式で
いろいろな立場で

動物にも 自然にも
子供たちにも 赤ちゃんにも
大地にも
サポートをし
活躍している方々が集まり

シェアする自由なエネルギー
高く 濃くて 明るく 軽い

ワンネス
アウェアネス
コンシャスネス

そうだよね って感じる
豊かさを
どう表してよいか言葉を失う

日本で開催するのは
何年後になるのだろう
と思う

見えない出演者

2018.07.28 update

カエルの声が 効果音として
蚊が パントマイムで

印象的な台詞には
「あたし 自然の音は大っ嫌い!」
だったかな

『大人のけんかが終わるまで』
Bell Figura by Yasmina Reza
@シアタークリエ

観劇という
都会のオトナの遊びを 久々に体験

昔々から いわれてきたように
演劇によるカタルシスが
観客にも起きた
精神的浄化とすると

劇場がいっぱいある 東京の精神は
大都会でペットが 増えているのは

自然な なにか?
求めている 望みは?

と思いつつ
まるっきり反対の暮らしを
読んでみるとする

『羊飼いの暮らし』
A Tale of the Lake District by James Rebanks

都会でも 田舎でも
バッチ博士のフラワーレメディーは
役に立つなぁ
とも思いつつ