ゆめたま

御礼 イーグルスアイランチ再建へのご協力に感謝

2018.12.07 update

去る11月11日未明
カナダ・ブリティッシュコロンビア州にある

ルーシャ・ジェイコブ先生のご自宅
イーグルスアイランチが火災に遭いました

再建のためのご協力をお願いしてから
ずっと この数週間

温かい お気持ちと メッセージと
変容を感じられたエネルギーを

いっぱい いっぱい
たくさんに 寄せていただき
深く感謝いたします

応援メールを受信しては
ハートが ぽかぽか

ご入金の確認で 感動しては
ATMの前で 涙ぽろぽろ

皆様からお預かりした寄付金は
必ず ルーシャ・ジェイコブ先生に
お渡しします

両替が難しい外国硬貨は
♡マークを付けてユニセフに発送します

まだ これから送りたいと思われた方は
よろしければ
ルーシャ先生に会いにいらしてください

来年 2019年2月に
リンキングアウェアネス・ジャーニーと
個人セッションがあります

新たに ご案内をアップいたします
もうちょっと
お待ちくださいませ

ほんとうに ありがとうございます!

イーグルスアイランチ再建について

2018.11.17 update

イーグルスアイランチ再建へのご協力を
日本でもお願いしています

ゆめたま・荒木裕子がお預かりした寄付金を
ルーシャ・ジェイコブ先生に送金いたします

ゆめたま・荒木裕子へお問い合わせください
メール:yumetamalove@gmail.com

GoFundMeの内容はこちらです。

~イーグルスアイランチ再建について・エミリー・ジェイコブ~

日曜日の朝、私の母・ルーシャとゲストの皆さんは、思いもよらない「火」で目覚めました。

火の手は早く建物3棟と食品庫が燃え落ちました。
地元アームストロングの素晴らしいボランティア消防団が、母屋ともう1棟の建物を迅速に保護してくれました。
受講性やゲストの皆さんはトラクターと車を守るために、素早く働いてくださいました。
ありがたいことに、人間も動物たちも、火災による被害はありませんでした。

「1年前、2017年11月13日に、私のパートナーのアンドレが旅立ちました・・・昨日、2018年11月11日午前4時30分に、ひどい火災で私たちは目が覚めました・・・私のビジネスに係る全てが・・・アンドレが築いた全てがなくなりました。」ーーールーシャ

イーグルスアイランチで過ごす時間が大好きな私たちにとって、この損失は辛いことです。
ご存知のように、1年前の今晩(11月13日)に、ルーシャのパートナーのアンドレが何のきざしもなく突然に旅立ちました。
彼は、メイソンやグレッグやカルソンや仲間たちと、ここの建物を築くために何時間も費やし、そして、ルーシャの夢である「料理小屋」と「馬のいるバー」を実現しました・・・
そして、数分で、そのすべてが燃え落ちるのを、ルーシャと皆は見ていたのです。
アンドレの楽器も、数え切れないほどの思い出の品も。
この火災によってヒーリングルームとセミナールームと事務室が破壊されたため、ルーシャのビジネスが留まってしまいます。

リンキングアウェアネ社も同様になります。
クライアントさんがセッションで体験された、クリスタルボウル、チューニングフォーク、生体場測定器、セッションベッドや書類も。
名刺、ステッカー、テキスト、ちらし、ポスター、広告などなど、いくらでも書き連ねられます。

ルーシャのビジネスに必要であると思いつくものすべてが失われました。
世界中から贈られた、心のこもった数え切れない贈り物も、言うまでもありません。

ご存知のように、ルーシャは大きなハートを持っています。
イーグルスアイランチの扉は、いつも、誰にでも、開いていました。

この10年間、ルーシャは夢を見続け、創造し、この素晴らしい場を築いてきました。
そして、世界中から集まったみなさんと一緒に、自由に心のびのびと、この場を創造し続けてきました。

ルーシャを知る人はみんな、なんらかのかたちで助けられてきたと言えることでしょう。
いま、わたしたちが彼女を助ける時だと、私は感じています。

火事とわかった多くの方々から、どうやったらルーシャを助けられるかとご連絡が続いています。
ルーシャをご存知の方々に、再建のための寄付のご案内をシェアしていただくようお願いしています。
ルーシャが今回の損害を乗り越え再構築し、ビジネスと体験のシェアを再開できるように、ご協力をお願いします。

読んでいただいて、ありがとうございます。
あなたの愛と、光と、広い心に感謝をいたします。

エミリーとフレイザー(ルーシャの長女とそのパートナー)