ゆめたま

言ってみるもんです

2017.02.20 update
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動物と人のヒーリングの研究をすると
ルーシャ・ジエコブ先生から聴いた時に
オブザーバーとして参加させてください!
と即 言っていました

実現!のインドネシア・スマトラ島での5日間

ケリー・ダンブロジオ先生(Kerry D’Ambrogio)
Jon Estrin 先生
Thornton Streeter氏
ルーシャ・ジェイコブ先生(Loesje Jacob)
検索してね 先生方の活動内容を

そして 動物のために 人のために
ホリスティックな活動をする方々が
熱くつながって

意識 エネルギー 量子 療法に
もういっぱい活躍されている先生方と
伝統的に活用している方と
新しい可能性を模索する方々と

修了証書はない
創造する場に立ち会えたことに
深く感謝いたします

なによりも 象さんや動物たちと
インドネシアの大地と自然と人々に
深く敬意と感謝を送りたいです
Terema Kashi Banyak!

オブザーバーというと 観察者

肉体的な視野で見えることと
心の風景として感じることも
観察者の意識のありようを
その場で感じ 振り返り 投げかけ
意識の場 内と外 二元論を超えた何かを感じ
まだまだ混沌としたままに
とっても充実した体験の豊かさがあります

教える 学ぶ というベクトルとは異なり
つくり上げる場での学びの深さを実感しました

日本からの参加者は数名ですが
観察者としてのエネルギーが
とってもお役にたったことは
どういうわけなんだか わかります

様々な層での観察が研究に反映されたことを
空港で「またね」のご挨拶をした時の
先生方から教えていただきました

内容についてはお話しいたしましょう
お会いする時に

もし あなたが参加したいと思ったなら
アルファベットと数字を分かるなら
もう こわいもんはない!

観察者として参加したいと
先生方に言って
ちょっとどころか 未来は広がっていって

動物も人も とっても新しくなっていくのかな?

日本語の通訳がなくても
参加したい方を受け入れていただきたいと
ルーシャ・ジェイコブ先生にお願いしました
だから だいじょうぶ

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