ゆめたま

リンキング・アウェアネス・孤児院・バタム島

2015.12.01 update
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行きたい!行くんだっ!と 
シンガポールからフェリーで バタム島に着いたとき 

はたと気が付いた セミナーは英語だけなんだ~
2012年2月でした 

 Youth Linking Awareness in Batamは 
 世界中から 若者たちが集まってきて 
 自分自身の 使命と感性を 
 どうやって育てていこうか探っている 

NLPやバッチフラワーレメディーのセッションで 
出会い始めた人々の新しい感性と 現実とのもがきや 

アニマルボディートークによって 
本犬らしくなっていく たまの変容や 

トラウマのフラッシュバック解消してしまった  
自分自身を観察しながら 

それでも感じていた 
なんでこんなことやっているんだ?
もやもやとした違和感が スイッチ 

 数か所の孤児院で 子どもたちとスタッフに 
 ボディートークアクセスを 教える 

インドネシア・バタム島の 孤児院には 
ほんの少しの電球 清潔とはほど遠い住まい 
自然災害や 人身売買や さまざまな理由で 
一緒に暮らすことになった 子供たちがいる 

 ボディートーク年1回で どうなの?
 スタッフをつかまえて 質問する 
 良くなるんです 環境も子供たちも 

インドネシアの土地のエネルギーと 
多様な民族の混ざった 本来のものとが 
余計な飾り物も必要ない状態であると 
広く大きな 作用を続けるのか 

 風邪をひいている子供に アクセスをする 
 それだけで 元気を取戻して遊びだす 

 ホテルのマネージャーに尋ねる 
 何がきっかけ?どんなことになってるの?
 あるとき始まったんです 
 そして毎回 良くなっていく 

ふむふむ なんだか世界は 
おもしろいように なっていってるようだ 

 多動で問題行動という男の子に 
 セッション 動き回る彼にタップ  
 すぅ~っ走ってから 目の前に立ち止まり 
 彼は歌い始める 

癒されているのは こちらです 
テレマカシ 

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